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徳川六代将軍・家宣公に屋号「吉野屋」を賜った吉徳が、創業三百年を迎え初心に立ち返り、感謝を込めて大御所・徳川家康公の甲胄を再現しました。 |
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出世鎧といえば、江戸幕府の開祖・徳川家康公の右に出る甲冑はありません。名匠忠保が心を込めて作った「家康公の鎧」は金小札黒絲縅で、吉徳のオリジナル商品です。飾台は高岡漆器の梨子地塗に本金蒔絵を施し、これに金沢箔の屏風を配しました。
・間口75cm
・奥行45cm
・高さ91cm
\252,000(税込価格)
◆商品番号518-093 |
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徳川家康公所用、伊予札素懸縅胴丸具足を写しました。関ヶ原合戦図屏風に描かれた家康公本陣の旗印をモチーフとした日輪の屏風も印象的な、勇壮な一式となっています。
・間口90cm
・奥行60cm
・高さ109cm
\294,000(税込価格)
◆商品番号518-096 |
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江都みやび徳川大御所飾り
◆鎧10号大御所飾り 二曲屏風
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徳川家康公所用、金小札緋絲胴丸具足を写しました。籠手(こて)と臑当(すねあて)には葵唐草文蒔絵を施し、屏風には銀箔地に金彩で松を描き、高級感と本物の持つ重厚さを表現しました。
・間口80cm
・奥行56cm
・高さ112cm
\336,000(税込価格)
◆商品番号518-100 |
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